新しいところの方が設備がいい

歯医者なんで多少上手い下手はあっても、許容範囲内で、新しいところの方が設備がいいから、特にかかりつけが無いならば、新しいところに行くことにしていました。

が、いるんですね。ヤブなぼったくり歯医者。
妻がひっかかってしまいました。
元はというと、かかりつけの歯医者さんが体調を崩して対応が雑になってしまった上に、妻も体調が宜しくない状態だったので、近場の歯医者に行った・・・というのが始まり。

最初は良いように見えたのですが、だんだん怪しい展開に。

  • 沼田の切手買取
  • 邑楽郡大泉町の切手買取
  • 太田の切手買取
  • 邑楽郡邑楽町の切手買取
  • 渋川の切手買取
  • ・小学生の娘の歯磨き指導を5回もやりたがる。
    ・歯の状態をやたら悪い方に言って、保険の効かないものを優先して勧める。
    ・保険内のものは説明しないか、これでもかって言うくらい悪く言う。

    前歯なんかは保険外のものの方が確かにいいのです。
    でも保険内の歯でも実は機能的には十分なのです。
    長く持つ確率だったり、壊れる確率だったり、変色の違いがあったりで、保険内でも壊れない歯は壊れない。十分といえば十分。でも保険外の良い歯のメリットも当然ある。
    だから普通の歯医者では、保険内外の歯の比較説明をコストもまじえて説明してくれます。判断は患者さんですって感じですね。歯の状況によってオススメされることはありますけどね。
    明らかに保険外の歯のみ押してきて、保険内の歯をディスるってのはありえない対応なのです。

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。